同業者からの推薦の声 | 名古屋を中心に脳梗塞のリハビリをサポート!
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同業者からの推薦の声
理学療法士 玉木様からの推薦の声 I市市民病院勤務
脳リハ名古屋主催のリハビリ勉強会に参加した感想を教えてください
繰り返し参加しているのはなぜですか?
実技メインの勉強会があまりないため参加しています。勉強会にはアシスタントの方も多く、実技を学べる機会が多いです。 勉強会独特のかしこまった雰囲気ではなく、アットホームな雰囲気で質問もしやすいからです。
セラピストの田邊はどんな人ですか?
後輩1人1人のことをその人に合った方法で教えてくれ、最後まで責任をもって指導してくれる方です。 とても物知りで話すことがインテリジェンスに満ちています。
田邊のリハビリに臨む姿勢や技術をどう思いますか?
臨床経験が10年を超えても、これだけの勉強会や研修に足を運んでいるセラピストはあまり見かけません。そのようなリハビリへの熱心な姿勢を姿で見せてくれる先輩はさらに少ないので、私もこの先も勉強していかなければ、とモチベーションを保ち続けることができます。
技術に関しても限られた介入時間で患者さんの体に変化が出てき、改善しているのがわかります。 その治療内容は利用者さん一人一人によって内容が違い、本当に「オーダーメイド」の治療を行っているので自分も見習わなければ、と考えさせられます。
退院してリハビリ先を探している方へ、脳リハ名古屋はどんな場所だと思いますか?
脳リハ名古屋は、病院を退院し、もう自分の体には改善が見込めないのでは・・・と半分諦めかけている方。 もしくは、今後の改善を諦めたくない方にぜひとも一度、足を運んでいただきたい場所です。
利用者さん自身も気づいていないご自身の能力の潜在性を見つけることができます。または、気づかせてくれる場所だと私は思います。
作業療法士 高梨様からの推薦の声 I岡崎市回復期リハビリテーション病院勤務
脳リハ名古屋主催のリハビリ勉強会に参加した感想を教えてください
繰り返し参加しているのはなぜですか?
セラピスト同士で互いの技術を高められる内容であり、他病院や他施設の方との交流の場にもなり技術だけでなく、自身のモチベーションを高めることができるため。 また、アットホームな雰囲気で気軽に参加しやすいためです。
セラピストの田邊はどんな人ですか?
思いやりと知性にあふれた方。目の前の利用者様のことを考え、全力でぶつかれる方だと思います。また、私たち後輩セラピストにも優しく、きちんと話を聞き、一緒に考えてくださいます。
田邊のリハビリに臨む姿勢や技術をどう思いますか?
田邊さんのリハビリは、きちんと「人」をお相手にしているという印象があります。一人一人、症状も個性も人生も異なる相手に対し、その人に合ったリハビリを構築されていると思います。これは、決して誰にでもできることではなく、これまでの経験と絶え間ない努力を続けてこられた賜物だと思います。 また、それほどの技術を持っていても、慢心することなく現在進行形で学びを続けられており、本当に尊敬しています。
退院してリハビリ先を探している方へ、脳リハ名古屋はどんな場所だと思いますか?
それぞれが抱える「悩み」や「苦悩」を可能な限り理解し、共感したうえで改善のための確かな技術を武器に、ともに戦ってくれる場所だと思います。
宮田様からの推薦の声 I偕行会リハビリテーション病院
脳リハ名古屋主催のリハビリ勉強会に参加した感想を教えてください
繰り返し参加しているのはなぜですか?
繰り返し参加することで、実技が徐々に身についていくのと、臨床で患者さんへ活かせることが増えてきて、これからも学び続けたいなと思ったからです。
セラピストの田邊はどんな人ですか?
相手の考え事や困りごとに気づき、その人の良いところを大切にしながら関わる姿が印象的です。また、質問に対しても分かりやすく丁寧に教えて下さいます。
田邊のリハビリに臨む姿勢や技術をどう思いますか?
1人ひとりの身体の状態に合わせたリハビリを提供され、ハンドリングも丁寧で安心感があります。 笑顔が素敵で、利用者の方が楽しそうに過ごされている姿からコミュニケーションの取り方が上手だと感じます。
退院してリハビリ先を探している方へ、脳リハ名古屋はどんな場所だと思いますか?
身体の困りごとに丁寧に向き合ってくれる場所で、質問もしやすい雰囲気の中でリハビリを受けられます。 退院後に少しでも身体の悩みがある方は、一度来てみてほしいと思える場所です。
早野様からの推薦の声 I鵜飼リハビリテーション病院
脳リハ名古屋主催のリハビリ勉強会に参加した感想を教えてください
繰り返し参加しているのはなぜですか?
ハンドリングを中心とした勉強会で、勉強会の内容も臨床に直結したテーマが多く、明日からの臨床に実践したいと思えるからです。勉強会ではアシスタントも充実しており、分からないことがあるとすぐに質問できたり、実技を教えてくださったりと、学べる環境が充実している印象です。アシスタントや講師の先生方も親しみやすく、毎回楽しく参加させて頂いてます。
セラピストの田邊はどんな人ですか?
悩みごとや困りごとがあるときには、いつも親身になって話を聞いてくださり、しんどい時や困った時に真っ先に頼りたいと思える、とても心強い先生です。 日々のストレスや愚痴にも丁寧に耳を傾けてくださり、ときには一緒に笑い飛ばしてくださるその存在に、何度も救われてきました。 また、私の技術向上のために時間を割いて練習に付き合ってくださるなど、常に寄り添いながら支えてくださる点も大きな魅力です。
田邊のリハビリに臨む姿勢や技術をどう思いますか?
田邉先生は、日々の臨床において現状に満足することなく、常に学び続ける姿勢を大切にしています。 一人ひとりの利用者様と真摯に向き合い、「どうすればより良い変化につながるのか」を考えながら、個別性の高いリハビリを実践しています。 その想いと技術は介入後の変化にも表れており、リハビリの効果を実感しやすい点が大きな強みです。 知識・技術・姿勢のすべてにおいて信頼できる、経験豊富なセラピストです。
退院してリハビリ先を探している方へ、脳リハ名古屋はどんな場所だと思いますか?
退院後、「もう良くならないかも」と悩んでいる方へ。 脳リハ名古屋は、改善を諦めず、一人ひとりに合った個別性のあるリハビリを大切にしている場所だと思います。 迷っている方にとって、前に進むきっかけになる場所だと感じます。
勉強会・講習会には、たくさんの療法士が参加してくださいます。
例えば、40名が参加すれば、次の日その40名が現場で対象者さんと向き合います。1日7人の方と向き合ったとすると、40名×7名=280名の方に、意欲的に向き合うことができます。そのように多くの現場が、活気にあふれることを願って活動しております。
技術的な面でお伝えすると、急性期でどのようにリハビリを受けていたか、回復期でどのようにリハビリを受けていたかは、非常に重要です。また例え話になりますが、小さいときにプールで溺れた経験が、大人になってからもなかなか泳げない原因になります。
小さい頃のトラウマが大人になってからも忘れられないように、急性期でつくられた動作の癖や、恐怖心などは経過が経てば経つほど、払拭するのに時間がかかります。そのため、急性期や回復期でどのようなリハビリを受けたのか、それは生活期でリハビリをしている私たちにとっては、非常に大きなことです。家に帰る訓練で、非麻痺側の動作が強く、麻痺側の不使用学習が強いとそれなりに改善に時間と労力を要します。私たちの勉強会・講習会に参加してくださる先生方には、少しでも「将来を見据えたリハビリ」が提供できるようになってほしいと、技術面では願っております。
また職場だけの人付き合いでなく、外部の療法士と関わることで、自分自身の働き方に目を向けてくださいます。どのように目の前の方と向き合うのか、どのように生活指導をするのか、後輩指導をどうしたらいいのかなど、それぞれの職場での悩みもあり、それらを外部の療法士に相談したり、話をすることで自分自身の現場での働き方がよりよくなることもあります。
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